由緒あるシャトーの驚くべきワインビジネスとワインに魅せられた人々に迫るドキュメンタリー (パンフレットより)
ボルドー・バブル崩壊 高騰する「液体資産」の行方 (講談社+α新書)
- 作者: 山本昭彦
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2009/05/21
- メディア: 新書
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由緒あるシャトーの驚くべきワインビジネスとワインに魅せられた人々に迫るドキュメンタリー (パンフレットより)
ボルドー・バブル崩壊 高騰する「液体資産」の行方 (講談社+α新書)
電車とバスを乗り継いで、ようやくたどりついたような日本の秘境の方が趣旨に近そうなところを、敢えて海外ネタで。日本の秘境へ行った時の写真が、残ってなかったので。







アンティーク・ショップが立ち並ぶ通りも。













トピック「遠くへ行きたい」について
本書は、日本の道路行政の問題について鋭く分析・検討し、何事か物申すような本ではない。各地のグ絶景やグルメを楽しむための、ドライブガイドのような本でもない。本書は、「道路」そのものを楽しむために書かれた、「国道マニア」の入門書だ。(本書より)



Supperブリのりゅうきゅう、ズッキーニのナムル、厚揚げのおろし煮#food #foodpic #meal
Supperきのこ雑炊、山芋グラタン#meal #food #foodpic
Supperカレーマルシェ、トースト、赤キャベツのマリネ#food #foodpic #meal
Breakfast トースト、アボカド入りスクランブルエッグ、ヨーグルト、カフェオレ#food #foodpic #meal
Supper牛肉のトマト煮込み、五穀米、サラダ#food #foodpic #meal
札幌PARCOにある、タイ・バンコクで人気のスイーツ・レストラン日本1号店、「MR.JONES’ORPHANAGE(ミスタージョーンズ オーファネージ)」に行ってきた。

入口のスイーツ&ガーリッシュウェルカムな雰囲気に、若干気後れも感じつつ店内へ。入り口に負けず劣らず店内も、可愛さいっぱい。

ぬいぐるみがいっぱいだった。。

天井にはなぜか歯車が。

タイ・バンコクにルーツがあるお店とは全く思えない、オリエンタルとは無縁の雰囲気。そもそもタイの本店は、数々の人気飲食店をプロデュースしてきたオーストラリア人によるものだとか。どうりで。
独創的なインテリアに負けず劣らず、スイーツも独創的。キットカットやオレオを使ったケーキや、ブルーなどビビッドな色使いのカップケーキにポップオーバー(シュークリームのシュー皮みたいな生地でできたパンの一種)など。あんまり他のお店で見たことがないようなものが並んでた。


こういう「訳のわからない」ものを見ると、チャレンジャー精神がムクムクと。
マシュマロをチョコレートでコーティングした、「ロッキーロード」をオーダー。

すっごい劇甘で、かなりの甘党を自覚しているにも関わらず、ギブアップした。お昼抜きにもかかわらず、間食できなかった。
甘さ控えめのホイップクリームやアイスクリームの美味しかったこと。あれ、誉めるところが違う。。本体も適量であれば、目が醒めるほど甘ーいものが食べたい時にぴったりな、歯が浮くような甘さだった。
言われなければ、タイ・バンコクにルーツを持つお店とは気が付かない。来札した観光客向けのお店なのかと思ったけど、お値段も含めて日本人向けかも。しかし個人旅行で来札される外国人観光客は、総じてリッチなので、そうともいえないか。
入り口の青いベルベットの椅子は、入店待ちのためだけでなく、記念撮影用として大活躍してた。テディ・ベアもご一緒に。
甘い雰囲気に負けず劣らず、ボリュームのあるスイーツも味わえる。こういうお店が大好きな女の子は、もれなくたいへん幸せそうにきゃっきゃっされておりました。
オリエンタルなスイーツを期待していったので(食べログチェック、こういう時のためにあるんだよね。。)、メニューを含めて想定外なものばかりだったけど、たまにはこういうのもいいかと。
ケーキはテイク・アウトもできるみたい。キットカットとオレオを使ったケーキは試してみたいんだよね。
お休みなさーい。
ミスタージョーンズ オーファネージ (MR.JONES' ORPHANAGE) - 大通/カフェ [食べログ]
一夜明けたらそこは雪国だった。大通公園の木々にはまだ紅葉した葉っぱが残っているにも関わらず、雪が降り積もってた。これはまだ序の口で、きっと一度は雪解けがあり、その後本格的な冬になるはず、多分。去年のホワイトイルミネーション(今年は11月21日から始まる)には、果たして雪は降ってただろうか。考えても思い出せない。

日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた特殊喫茶、スタバ、いま話題の「サードウェーブ」までの変遷をたどった、日本のカフェ文化論



